ふらんす座

2026.11.29(日)

「キツネの嫁入り6th ALBUM「LIFE」release tour 〜広島アコースティックワンマン昼イベント編〜」

*活動20周年のキツネの嫁入り、4年ぶりの広島公演が決定。プログレ・変拍子を多様したロックテイストの近年のサウンド、元々はアコースティックな編成だったキツネの嫁入り。ふらんす座では原点回帰のアコースティックなサウンド・過去曲のリアレンジなどで昼イベントワンマンでじっくり聞かせます。お昼ごはんついでに、ぜひお越しください。

 

 

 

時間:
open 12:30
start 13:00

 

 

料金:
ご予約¥2500+1drink order
*ご予約受付は、アーティストサイド

またはメール(francezainfo@gmail.com)にてお願いします。

 

出演:

キツネの嫁入り

キツネの嫁入り

マドナシ、ひさよ、北村信二、伊藤拓史、佐々木諒、スミダトモヨシ
2006年より、Gt/Voマドナシ、Pfひさよ(当時はアコーディオン)の二人で活動開始。gyuune casetteより1st Album「いつも通りの世界の終わり」、2ndAlbum「俯瞰せよ、月曜日」、P-VINE RECORDSより3rdAlbum「死にたくない」、4th Album「ある日気がつく、同じ顔の奴ら」、2021年 5th Album「Just Scratch The Surface」をリリース。歌・ギター・ピアノ・ドラム・ベース・サックス・トランペットの編成を基本に、プログレ・ジャズ・ロックを基調とし変拍子を取り入れた音楽を展開。主催イベント「スキマ産業/スキマアワー」では、廃校・ライブハウスを舞台に、ジム・オルーク、石橋英子、THA BLUE HERB、山本精一、大友良英、向井秀徳、トクマルシューゴ、downy、UA、高野寛、二階堂和美、キセル、タテタカコ、predawn、テニスコーツ、コトリンゴ、MUSIC FROM THE MARSといった多種多様なアーティストを招聘し続けている。2021年「dodone」MUSIC VIDEOが、世界4大アニメフェスオタワ国際アニメーション映画祭の特集プログラム”New Tool Who Dis? Tactility in the Digital Age”選出、プラハのPrague Music Video AwardsでBest Asian Music Vide受賞。